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2010年進化するわたしプロジェクト☆チャクラについて

2010年進化するわたしプロジェクト☆チャクラについて

『2010年進化するわたしプロジェクト』詳細発表です!

このコースを受けるにあたり、なんとなくでも知っておいて欲しいなぁ ということがいくつかあります。まずはそこからお話していきますね。

今日はこちら↓

『チャクラ』について
チャクラはサンスクリット語で「光の輪」という意味です。わたし達のカラダの周囲にはオーロラのような虹のような光り輝く電磁エネルギー体が存在しています。このエネルギー体はエネルギーが集中するスパイラルを通ってカラダと相互に作用し合っています。エネルギーが集中している場所をチャクラと呼んでいます。

大きなチャクラは7個。その他に小さなチャクラも存在します。チャクラはエネルギーセンターのようなもので、外から内へよいエネルギーを送り込み不要なエネルギーを処理して、カラダの内分泌腺やリンパ系と相互作用してわたし達の健康を守っています。各チャクラはエネルギーの流れを正しくするために、果たすべき重要な役割を担っています。エネルギーの流れがスムーズでバランスが取れていれば心身ともに健康な状態が保たれますが、バランスが崩れて流れが滞ると心身にいろいろな不調が現れます。
例えば、

・第1(根底)チャクラは嗅覚・睾丸/卵巣・脚・膝・尾てい骨・直腸

・第2(仙骨)チャクラは味覚・副腎・リンパ・下腹部・腸全体

・第3(太陽神経叢)チャクラは視覚・思考・膵臓・胃・肝臓・胆のう・腎臓・左脳

・第4(心臓)チャクラは触覚・感情・胸腺・免疫・循環器・肺・肋骨

・第5(喉)チャクラは聴覚・表現・甲状腺・呼吸器・首

・第6(額)チャクラは特別の知覚・霊感・下垂体(脳)・目・耳・頭部

・王冠チャクラは全感覚・松果腺(脳)

と関係が深く、関係する臓器付近にチャクラが存在します。

・第1(根底)チャクラが強くないと身体のサイズや体型で不幸だと感じたり、人生を自分でコントロールしていないという気持ちになる。

・第2(仙骨)チャクラが過活性だと欲求不満と感じる。

・第3(太陽神経叢)チャクラが過活性だと人を傲慢にしたり「支配欲の強い人」にさせる。

などなど、チャクラの状態によってこのような不調が現れます。これはココロのアンバランスさをあげましたが、例えば

心臓のチャクラが過活性だと緊張状態で赤くなったり、脈拍が速くなったり、

太陽神経叢のチャクラが不活性だと「胃のむかつき」を感じる、

などカラダにも不調がでてきます。(これはホンの一例ですよ。)

チャクラから取り入れたエネルギーは脊柱の真ん中の管を通って全身に運ばれます。エネルギーは体液と一緒に流れるので肩が凝っていると感じたらその部分でエネルギーも滞っているかもしれません。チャクラのバランスを整えるのと同時に、どこで滞っているのかを知ることも、健康を守る第一歩になりますね。

次回は「どうやってチャクラのバランスを整えていくの?」&「レイキヒーリング」についてお話します。

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